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平均という作られた数字



例えば月収20万円の人が100人で月収10億円の人が1人だったとしよう
平均年収は1000万円ぐらいになります

101人の平均は1000万円プレイヤーになるのです
が、現実はほとんどの人が月収20万円ばかり

このパーティー男性は平均1000万円稼いでくれるから
ここに来れば幸せだ
女性がウハウハで
結婚相手探しにきたら

ほとんどが貧乏人で
たった一人の金持ちだけだった
ということが言えてしまうのです


どうですか、平均なんて意味がない
比較するなら中央値でみなきゃまったく意味がない

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未分類 | 09:02:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
82万円の壁





月x68000円程度しか稼げない時代がくる
貧乏人からもむしり取らないと
税金・年金が足らなくなる

自分らは使い放題使う
多くの奴隷からむしり取り私腹を肥やす

どれだけ、やれば気が済むのだ
たった68000円程度
2万円も減るんだ
相当厳しくなるよ
消費税10%、物価の上昇

当然人手不足、少子化も進むであろう
目先の補填で将来がダメになるで

未分類 | 10:26:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
中年フリーターの覚悟




まず、プライドを捨てる
見栄も捨てるところから始めよう

自慢はしない
説教しない

なんでも肯定
話を聞く

相手の欲しがる話題を振る
自分のことはどうでもよい

馬鹿にされても笑う
怒らない
とにかくやさしく

心をやられないように
自然に触れる
仕事よりも精神力を鍛える
成果はゆずる
でしゃばらない
ストレスは残さない

スポーツでストレスは発散する

浪費しない

とにかく自分が一番下だと思え
これが一番重要



未分類 | 17:30:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
アルカリ電池



高ければいいというものではない
100円だっていいものもある

だからと言って100均がいいと言っているわけではない
シャンプー化粧品だって原価はいくらでもない

ほとんどが宣伝広告費
ブランド物はある程度品質は良いが
のーぶらんどがわるいというわけではない

良いものを見る目を養え

未分類 | 09:18:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
お祝いだから、プレゼントぉ?





すべてはマーケティング戦略です

誕生日に花束をプレゼント
何周年記念でダイヤモンドをプレゼント
これからはじまって

定番の
バレンタイン
節分
クリスマス
ハロゥイン

お盆玉
年明けうどん

これは、すべて企業が考え
物を売るため
何度も何度もテレビで流し
雑誌で訴え
宣伝する

そして洗脳される
そうしなければいけないと思い込む

日本人は乗りやすいよねブームに弱い
そして電通が強くなる
テレビを見るな
スマホを触るな
ネットをするな
雑誌・週刊誌・新聞を読むな
ポスターを見るな
お店に行くな


洗脳されてしまうから
みんながするからでなく

本当に必要かを考えなければいけない

未分類 | 19:39:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
ばかるとできる



価値観は様々だが

なぜ、そこまでスマホをいじるのか

なぜ、タバコを吸うのか

なぜ、洋服を買いたいのか

つまるところ、自制できないからに尽きる

一度、習慣化するとなかなか抜け出せない

麻薬にはまるようなもの

それをやめるには、20000倍の労力が必要だといわれる

ちいさなことから積み重ねよう




未分類 | 17:43:55 | トラックバック(0) | コメント(0)
youtuberの次に来るのは、eスポーツ(プロゲーマー)だ




いま世界で「e-sports」が熱い!(1)

対戦格闘ゲームに挑む日本人女性プロゲーマー





 この夏、世界は4年に一度のオリンピックにわいた。しかし世の中には、感動と興奮を与えてくれる“戦い”がまだまだある。その中の一つ、近年大きな注目を集めているのが「e-sports」だ。欧米ではすでにプロスポーツとして認知され、多くの国際大会も開かれる対戦格闘ゲームの魅力を、日本人初の女性プロゲーマーとして活躍する“チョコブランカ”こと百地裕子が語る。

プロゲーマーとはどんな職業?
 皆さんは「e-sports」(eスポーツ)という言葉をご存じだろうか。e-sportsとはエレクトロニックスポーツの略で、電子スポーツ、いわゆる対戦型ビデオゲームで行われる競技のこと。近ごろやっと日本でもマスメディアなどで取り上げられることが増えてきた。競技人口は世界で約7000万人以上と言われており、既存のスポーツと比べても、世界で5番目に競技人口の多い種目である。ちなみに4位はテニスで約1億人、6位はゴルフで約6500万人、7位は野球で約3000万人となっている。
 アメリカの市場調査会社「Newzoo」(本社・カリフォルニア州サンフランシスコ)によると、2015年の世界のe-sports市場規模は約3億2500万ドルで、日本円にすると約325億円以上。16年には43%増加して450億円を超える見込みだそうだ。


 またe-sportsの世界大会は、その賞金額の高さでも話題を呼んでいる。皆さんもニュースなどで一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。15年に賞金額が最も高額だったのは「Dota2(ドータツー)」という対戦格闘ゲーム(マルチプレイヤー・オンラインバトル・アリーナ ; Multiplayer online battle arenaの頭文字をとってMOBA系ゲームと呼ばれるジャンル)の世界大会で、賞金総額がおよそ22億円にのぼり話題になった。日本の皆さんにもなじみがあるだろう国産の対戦格闘ゲームの代名詞「ストリートファイター」シリーズでは、賞金総額が5000万円以上となっている。


「ゲーム」は本来「遊ぶもの」であり、たかがゲームでそんな金額がなぜ動くのか? と感じる人は決して少なくないと思う。今の日本においてはそれが普通の感覚であり、当然の感想だと思う。それでもなぜe-sportsは、世界でここまでの盛り上がりをみせているのだろうか。
 私、百地裕子はe-sportsの世界で11年から現在まで約5年間、北米の大手プロゲーミングチーム「Evil Geniuses」と契約し“プロゲーマー”をやっている。職業はプロゲーマー――つまりゲームをプレーすることで、お金を稼ぐ仕事だ。仕事内容は、簡単に言えばe-sportsにおける競技選手であり、またチームをスポンサードしてくれる企業の広告塔のようなものである。プロスポーツ選手のユニフォームに“企業ロゴ”が入っているそれを思い浮かべていただければと思う。
 私たちは自分たちの名誉と賞金のために、またその一方で競技以外の面でもメディア露出、ゲームに関する情報発信、私たちプロゲーマーに関する情報を発信し、チームスポンサーのためだけでなく、まだ認知が不足しているe-sportsの世界そのものの広報活動も行っている。そしてそんな私が取り組んでいる専門種目が、先に述べた対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」なのである。

ストリートファイターとの出合い
 私は弟がいるせいもあって、幼いころからゲーム好きではあったが、昔からプロゲーマーを目指していたわけではない。というより、プロゲーマーという職業が日本で認知され始めたのは2010年ごろからで、私が24歳のころである。それまでは、まさかゲームをプレーすることが職業として成立するとは思っていなかったし、ゲームはあくまでも余暇時間を費やして遊ぶ「趣味」の一環であり、息抜きや友人とのコミュニケーションツールと考えていた。
 私の幼少期~学生時代は、ゲームで遊ぶことにもかなり多くの時間を割いていたような感覚はあるが、勉強や運動も怠らなかったと思う。小学4年~大学2年生にかけて約10年間は陸上競技をやっていて、進学校に通いながら近畿大会、全国大会に出場した経験がある。また習いごとのピアノは2歳から始め、大学進学で地元を離れるまで続けた。大学は体育科学科で、スポーツ科学を学びながら教育学を専攻。中学・高校の教員免許も取得した。
 変な話だが、こうして私は端から見ても比較的“真面目”という部類に分類されるような学生生活を送り、その流れのまま就職活動や教員採用試験勉強をしていたのだが、不意に出合った格闘ゲームをきっかけにe-sportsの世界に魅了されていくこととなった。
 それは22歳の秋だった。長年の陸上競技生活をひと段落させたこともあり、私は勝負の世界から離れようと思っていたころだったのだが、気づけば格闘ゲームという対戦競技の世界にどっぷり浸かっていた。大学在学中に働いていたバイト先の仲間たちに「ストリートファイターの新作が10年ぶりに出たらしいぞ! 見に行ってみようぜ!」と誘われ、なんとなくゲームセンターへ行き、初めて触れた格闘ゲームマシン。
 左手で棒の先に卵より少し小さな球体が付いたレバーを握り、右手で6個あるボタンのうちの一つを押す。そうすることで画面の中のキャラクターが動き出し、攻撃を繰り出した。小さいころ「ドット」でできた絵で動いていたゲームのキャラクターが、今はCGモデリングされたきれいなグラフィックで、アニメーションのようにスムーズに動いている。その時の衝撃は、今でも忘れられない。
 私は、この日までゲームセンターに行くことはほとんどなく、家庭用ゲーム機のパッドタイプのコントローラーしか握ったことがなかったため、レバーを握っただけでもとても新鮮に感じたのだ。
 格闘ゲームは、ボタンを押すだけで簡単に技が繰り出せるのだが、対戦で勝つための技のコンビネーションや動き方をするには、やはり練習、経験、慣れが必要になる。試合で勝つには、さらに練習と経験が必要になる。このあたりはスポーツ競技と似ている。
 半面、この「ボタンを押すだけで、きれいなアニメーションでキャラクターが動いて、技を繰り出す」というお手軽さも格闘ゲームの魅力の一つであり、やり始めたころの初心者の私にとっては、技を覚え、思い通りにキャラクターが動かせるようになっていくことや、自分の頭の中とキャラクターの動きが徐々にシンクロしていくことが、とても楽しく感じられたものだ。

大会をきっかけにプロスカウト
 自分の成長が感じられるというのは、やはり楽しいしモチベーションにつながるものである。ボタン一つの通常技だけでなく、「必殺技」と呼ばれる“レバーとボタンの複合入力技”を思うように繰り出し、画面内のキャラクターを少しずつ自分の思い通りに動かせるようになったころには、友人との対戦でたまに勝てるようになっていた。
“勝つ”ということはやはり楽しい。格闘ゲームの一番わかりやすい楽しみの一つである。またゲームセンターでは、向かい合わせの筐体(きょうたい)で見知らぬ人との対戦も発生する。見知らぬ人との対戦で、勝った負けたを繰り返しているうちに、格闘ゲームというツールを通じてコミュニケーションが発生する。筐体の向こう側にいる相手に対し「強いですね」とか「そこはこうしたほうが、よりよくなりますよ」というコミュニケーションが発生するのである。
 ちょっとした会話から、普段はまったく接点のない見知らぬ人同士が“知り合い”となり、「友人」へと変わるのだ。年齢も性別も職業も違う人同士が、ゲームというツールを通じて仲間へと変化していく過程も格闘ゲームの醍醐味の一つであり、当時のローカルなゲームセンターは、こうした「人と人との出会いの場」でもあった。
 格闘ゲームに夢中になっていく日々の過程で、私は「ゲームの大会」があることを知った。地元のローカルな大会ではあったが、一つの目標ができた私は、いつか大会に出てみたいと思いながら、大学4年の春、新たにゲームセンターでもアルバイトを始めた。ゲームに近い環境で働けたら絶対楽しい! と思って始めたのだが、そのお店の店長にゲーム大会の企画運営を勧められ、気づいたころにはプレイヤーでありながら、ゲーム大会運営者にもなっていた。

ローカルなゲームセンターでの小規模な大会ではあったものの、一つひとつの勝負にさまざまなドラマが生まれ、人間模様があった。もう一撃も相手の攻撃をもらうことができない状態からの大逆転劇で参加者から歓声が上がったり、チーム戦で組んだチームメイト同士で熱い友情が芽生える……といった場面もしばしば。こうして手弁当ながらローカルな大会を運営することも、私のライフワークの一つとなっていた。ゲームを通じて人と人が出会い、たくさんの人の笑顔が見られる瞬間を作りだすことにとてもやりがいを感じた。
 その後まもなく、私自身も大会に参加するようになり、格闘ゲームを始めて1年半経ったころに大きな転機が訪れた。日本の男性トッププレイヤーに大会で勝利したのだ。その様子はインターネットを通じて世界中に発信されており、私は世界中の格闘ゲームファンに自身の存在を知ってもらうことができた。
 その試合がきっかけで、私は海外のゲーム大会に来てほしいというオファーをもらえるようになり、それとは別にその後、今所属している北米のプロチームのオーナーからスカウトされた。こうして、私はプロゲーマーになった。運と縁がタイミングよく重なり、チャンスをものにすることができたのだ。ただただ毎日楽しんでいたゲームが、そうして仕事になったのである。
対戦格闘ゲーム「ストリートファイター」で日本人トッププレイヤーを撃破し、プロゲーマーとなった百地裕子は、いよいよ国際大会へと出場することに。そこでは大観衆をわかせるアスリートたちの熱い戦いが繰り広げられていた。プロとして生きるためには“勝つ”しかない。男たちとの戦いの中で、彼女がたどり着いたゲーム論とは?

海外遠征でその熱狂ぶりに驚く
 格闘ゲームの海外大会に初めて招待されたのは、シンガポールだった。洋楽や海外ドラマが好きな私は、いつか海外へ行ってみたいと昔から思っていたのだが、まさかゲームがきっかけで海外に行くことになるとは思ってもみなかった。
 シンガポールにも日本と同じように、格闘ゲームを愛する人たちが大勢いた。サインや写真撮影を求められたり、雑誌の取材やインタビューを受けたり、私はまるで芸能人かのような扱いを受けた。招待してくれた人たちが観光地や地元の名物を案内してくれたりもした。非常に新鮮で、初めての経験だったので、いろいろな意味で戸惑いながらも刺激を受けた。
 こうして大変手厚く迎えていただいた初の海外遠征では、ゲーム展示会のようなイベントの一角で大会が開催され、話す言語が違う人たちばかりがいる中で、私はたくさんの試合をした。最初は学生時代の英語力をフル活用せんと、明らかに自覚できるくらいおぼつかない英語で必死の交流を試みたが、ゲームで対戦すれば言葉など不要ですぐに仲よくなることができる、ということを悟った。ただゲームで対戦をすることで、言葉の壁など軽く越えられたのである。
 初めての海外大会で感じたことは、日本の大会よりも大きな歓声を上げたり感情を体いっぱいで表現するオーディエンス(観客)が多いということだ。飛び上がって応援する人、倒れこみながら応援する人、応援していたプレイヤーが敗北したことを悔しがる人、皆が自由にゲームを遊び、観戦し、楽しんでいた。「ゲーム大会を観戦することは、言葉の壁を越えたエンターテインメントである」と私が実感したのはその時だ。
 そしてその後、アメリカの大会へ招待された。アメリカはシンガポールよりもさらにプレイヤーも熱狂的なファンも多かった。また、大会には現在に比べると小額ながらも、数十万円という大会賞金が賭けられていた。
 アメリカとは法的なルールや様式が異なることもあり、日本のゲームセンターでの大会はもちろん賞金は出ないし、当時、日本で開催されていた全国規模の大会でも賞金は数万円と少ないものであったので、その賞金額だけでも非常に驚いた。そしてアメリカでは、強豪プレイヤーが生徒を指導することで稼ぎを得る“塾のような制度”もあると聞いた。当時からすでに、アメリカではゲームを“ビジネスチャンス”として捉えていたのだ。
 アメリカ大会の熱気はすさまじいものだった。参加者300人程度の当時としては中規模な大会であったものの、観戦者のほとんどが大声を出して選手を応援していた。招待された日本人選手をアメリカ人選手が倒した際には、会場全体から「USA! USA!」という大合唱が沸き起こり、会場の一体感がとてつもないモノとなった。お気に入りの野球選手を応援するかのような声援が飛びかったり、野次が飛んだり、素晴らしいプレーには全員総立ちで歓声と拍手が巻き起こっていた。世界中の人と、ゲームを通じて喜びの感情を爆発させることのできる素晴らしさを全身で体感した遠征であった。

夫婦二人三脚でプロ生活を送る
 うっかり言い忘れていたが、私は当時交際中(現在は夫)だった“ももち”こと百地祐輔と2人同時に同じ北米チームへ所属しプロゲーマーとなった。そうして現在までの約5年間、世界中の格闘ゲーム大会へ参加し、世界大会にも参加し続けてきた。夫は世界トップクラスの腕前をもつプレイヤーであったが、海外の中規模大会で優勝することができてもプロ生活4年目までは“世界大会”というビッグタイトルを獲得できず、とても苦しい期間が続いた。
「結果が出なければ解雇される」というプレッシャーと日々闘いつつ、しかも結果だけではなく広告塔としても機能し、スポンサーに貢献しなければならない。夫婦二人三脚で必死で勝つ方法、プロゲーマーとして生きる術を考えていた。
 そして試行錯誤を重ねていくうちに、いつしか私が陸上競技に打ち込んでいたころ、母が私にしてくれていたサポートを夫へ生かすことになっていた。私自身の練習も行いながらではあるが、大学で学んだスポーツ学や栄養学も生かし、食事、メンタル、練習サポート、フィジカルケアといったサポートをするようになったのだ。
 海外大会は2~3日連続で試合が続くので、体力作りも始め、本格的にスポーツ選手のような生活を始めた。そうしてやってきたプロ生活4年目の冬、夫はついに世界大会優勝の栄誉を獲得した。さらにその翌年の夏の世界大会でも再び頂点に立った。途中でもう辞めようかと二人で話し合ったこともあったプロ生活であったが、諦めずに続けてよかったと心から思えたのはプロ5年目に入ってからだった。


 近年、格闘ゲームの世界大会の規模も大きくなってきており、16年の夏に開催された世界大会はボクシングのウエルター級王座統一パッキャオvsメイウェザー戦が行われたラスベガスのマンダレイ・ベイ・コンベンションセンターを使って開催された。
 世界大会観戦用1万2000席のチケットは完売。世界中から集まった約1万5000人の選手が大会へ参加し、試合の模様はインターネットで世界中に放送された。またアメリカではテレビのスポーツ専門チャンネル最大手「ESPN」でもその模様が放送された。インターネット放送では、同時視聴者数23万人を記録。ESPNではユニークビューワー数が194万6000人規模に達したそうだ。これは、それなりに多くの世界中の人々に観戦されたこととなる。
 会場に集まった1万を超える人々が試合を見つめ、勝負の行方を見守る中繰り出される繊細な駆け引きに息を飲み、手に汗握る攻防に立ち上がって大歓声を上げる。勝者には称賛の嵐――。会場で観戦できない人もインターネット中継を通じて観戦し、SNSで感想を拡散。活躍した選手はインターネットの検索エンジンの検索ランキングでランクインすることはもちろん、つぶやきサイトのトレンドに選手名がランクインしたり、大手ニュースサイトで記事となる。それほどまでの勢いが今のe-sportsの世界大会にはある。

ゲームに人生を賭ける人たち
 なぜ、それほどまでにe-sportsが人々を熱狂させるのか。それは映像の中で視覚化された体力ゲージと、「相手を倒せば勝ち」というシンプルなルールにより勝敗がわかりやすいこと。そして何よりキャラクターを操る選手それぞれに個性があり、他のスポーツ同様、彼らの背景にはさまざまなドラマがある。ゲームが人と人をつなぎ、最高の感動や熱狂を生むのである。
 選手たちは自身の人生の時間の多くを賭け、全身全霊で対戦型ビデオゲームという競技と向き合っている。勝つこと、広めること、届けること、役割や定義がまだまだ定まっておらず、手探りしつつ直感で自身のポジションを模索する日々はいまだに続いているが、自分なりに日々成長を意識し、時代の変化や流れに耳を傾けているつもりだ。
「所詮は遊び」と、多くの日本人が言うであろう「ゲーム」と真摯(しんし)に向き合い、鍛錬と努力を積み重ねた者同士のぶつかり合いは、実際目の当たりにすれば、その魂の輝きを誰しも感じることができるはずだ。私たちはそれだけ「真剣」になっているし、自分たちのやっていることに自信を持っている。これが私の「仕事」だ。
 私を夢中にして離さないゲーム。e-sportsという世界。ゲームは遊びであり、コミュニケーションツールである側面、歴史を持ちつつも、その一方で、まさに「スポーツ」と呼べるところまで進化した。私は今、その「ゲーム」一本で生活をする日々を送らせてもらっている。今後の見通しについてはさまざまな意見があるし、確かに不確定な要素もあるかもしれない。でもこんな時代だ、不確定な未来に私は何の不安もない。何かあればそのつど、自分の頭で考え、時代の流れに耳を澄ませ、自分のその時その時の役割を意識し、自分のすべきことを判断するだけだ。
 私は常に、ゲームと共にある。対戦格闘ゲームにとどまらず、世界中に存在するゲームとそのプレイヤーたちすべてが、私にとっての可能性であり希望なのだ。この世界中で起きている熱狂を、私はぜひ多くの人に知ってもらいたいと思っている。

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心療内科、大人気で4か月待ち





心療内科がいま大人気らしい
というのも職場ストレスで順番待ち4か月なんて当たり前

いまや、けがというより精神的ストレスのほうが被害が出ている
職場ストレスが主な原因


◦1.アカデミックハラスメント (アカハラ)


◦2.アルコールハラスメント (アルハラ)


◦3.エアコンハラスメント (エアハラ)


◦4.エアーハラスメント (エアハラ)


◦5.エイジハラスメント (エイハラ)


◦6.エレクトロニックハラスメント (エレハラ)


◦7.エンジョイハラスメント (エンハラ)


◦8.お菓子ハラスメント (オカハラ)


◦9.終われハラスメント (オワハラ)


◦10.家事ハラスメント(カジハラ)


◦11.カスタマーハラスメント(カスハラ)


◦12.カラオケハラスメント(カラハラ)


◦13.キャンパスハラスメント(キャンハラ)


◦14.グルメハラスメント(グルハラ)


◦15.告白ハラスメント(告ハラ)


◦16.コミュニケーションハラスメント (コミュハラ)


◦17.ジェンダーハラスメント (ジェンハラ)


◦18.時短ハラスメント (ジタハラ)


◦19.シルバーハラスメント (シルハラ)


◦20.スクールセクシャルハラスメント


◦21.スメルハラスメント (スメハラ)


◦22.スモークハラスメント (スモハラ)


◦23.セカンドハラスメント (セカハラ)


◦24.セクシャルハラスメント (セクハラ)


◦25.ゼクシャルハラスメント (ゼクハラ)


◦26.ソジハラスメント (ソジハラ)


◦27.ソーシャルハラスメント (ソーハラ)


◦28.テクスチュアルハラスメント


◦29.テクノロジーハラスメント (テクハラ)


◦30.ドクターハラスメント (ドクハラ)


◦31.ヌードルハラスメント (ヌーハラ)


◦32.パタニティハラスメント (パタハラ)


◦33.パワーハラスメント (パワハラ)


◦34.パーソナルハラスメント (パーハラ)


◦35.フォトハラスメント (ファトハラ)


◦36.ブラッドタイプハラスメント (ブラハラ)


◦37.ペイシェントハラスメント (ペイハラ)


◦38.ペットハラスメント


◦39.マタニティハラスメント (マタハラ)


◦40.マリッジハラスメント (マリハラ)


◦41.モラルハラスメント (モラハラ)


◦42.ラブハラスメント (ラブハラ)


◦43.リストラハラスメント (リスハラ)


◦44.レイシャルハラスメント (レイハラ)


◦45.レリジャスハラスメント




待つ覚悟なら仕方ありませんが、総合病院で診察(紹介状あり)してもらう場合の話なので、興味がなければスルーして下さい。


1、心療内科を持たない個人病院またはクリニックに行く(内科でも外科でも可)

2、症状を告げ、総合病院に紹介状を希望する


3、紹介状を持って総合病院を受診


これが手っ取り早いです。ポイントは心療内科を診ないし持たない病院である事。風邪やインフルエンザの注射のついでにお願いするのもありです。薬を出してくれようとしても「カウンセリングを受けたいので」と言えばよいです。

病院に行って紹介状をお願いするのは失礼だと感じるかもしれませんが、専門外である他科への紹介なら失礼じゃありません。普通にある事です。

四ヶ月待つのは大変ですよ。

ユーザーID:8907738470


女性であれば

るびぃ
2013年12月6日 15:16


こんこんさんが女性であれば、
婦人科、レディスクリニックの受診をお勧めします。

症状は不定愁訴、更年期障害とも似ていますよね。
念のため婦人科で診察してみてください。
ホルモンバランスが崩れていれば薬が処方され
それで症状が落ち着くかもしれません。

また、ホルモンに異常がなければ軽い安定剤や睡眠導入剤は出してもらえると思いますので
それを服用して様子を見てはいかがですか?

あと心療内科はメンタルクリニック、ハートクリニックなどの名前の病院で見ていることもあります。
(ハートクリニックは循環器で使われていることもありますのでご注意)


ユーザーID:2298963348


お辛いですね。

パートおばさん
2013年12月6日 15:24


去年の今頃の私みたいです。

精神的なことは専門の病院を受診するのが一番ですが、軽い睡眠薬だったら内科でも出してもらえますよ。
内科の先生でもトピ主さまのような症状を理解してくださる方がいると思いますし、トピ主さまの性別がわからないので見当はずれでしたら申し訳ないのですが、女性でしたら婦人科で相談しても大丈夫だと思います。

不眠で体調を崩すと、精神的にも辛いと思います。
心療内科を受診されるまでは、体調を整えることを心がけてください。

ユーザーID:3278370011


内科では?

un
2013年12月6日 15:33


体も具合悪いとのことなので、内科の診察を受けて、薬もらったり、総合病院に紹介状を書いてもらう方法もあると思います。私は、以前は内科で睡眠薬、抗鬱剤を出してもらっていました。薬以上に、症状を話せることが効いていると思います。


ユーザーID:8391101789


お辛いですね。

葉月
2013年12月6日 15:42


私も似たような状態で、心療内科にかかっています。

私のやり方で恐縮ですが、私の場合は食べる、寝る、お風呂に入る、をできるだけ時間通りにするようにしました。
実はここを誰かにやってもらえると、症状が軽くなります。
できなくてもまぁいいや、と流す。
一日ひとつできれば素晴らしい!くらいに考えています。

あとは散歩です。
どうしても外出できない時は駄目でしたが、極力、一日二時間をめどに歩きました。
自分では運動嫌いと思っていましたが、動かないでいる方がよりストレスのようです。

何もできないほど落ち込んだら…横になります。
お布団の中で、丸くなって。炊き枕とかぬいぐるみとか、ふわふわしたものを抱えるとより良い感じです。
眠れれば一番ですが、たとえ眠れなくても、気が楽になります。

お大事になさって下さい。

ユーザーID:8915593822


かかりつけの医者に「紹介状」」をかいてもらえませんか?

私も精神科通い
2013年12月6日 16:25


 症状が辛い時に、4カ月待ちは、大変だと思います。

 ・かかりつけの「内科」などはありませんか? そこで、総合病院への「紹介状」を書いてもらってはいかがですか?
 ・総合病院の紹介状は「絶対に必要」なのでしょうか? 「緊急を要するので、診てもらいたい」と、訴えたら、診てもらえませんか?
 ・お住まいの保健所などに相談する。
 ・遠くても、とりあえず精神科のある病院に行く。
 
 ・精神科の薬は、症状があるときには、よく効きます。とりあえず、「薬をもらうため」と、割り切って評判の悪い病院で受診する。

 ※一つ気になる点があるのですが・・トピ主さんは「心療内科」を探しているということですが、「精神科」でも良いはずです。キーワードを「精神科」に広げて、探してみたら、もっと多くの病院にヒットしませんか?
 


ユーザーID:2349505938


まずは・・・

ぱうぱうさん
2013年12月6日 16:52


しっかりと栄養のある物を食べてください!
以前、私も悩んで情緒不安定の鬱気味になったことがあります。食欲減退してしまい、一日にちょこっとしか食べない日々が数ヶ月続きました。

そのうち、このまま餓死もいいかも・・・とか、変なことばかり考えるようになってしまいました。

それから半年ほど経って、髪は抜け落ち、爪はボロボロ。明らかな栄養不足でした。そして、餓死してもいいかもとか(もっと恐ろしいことも考えました)、変な妄想は脳にも栄養が行き届かなかったのかと今は思えます。

よく空腹すぎて、人の顔がハンバーガーに見えるっていう、アニメとかありますよね。あながち本当かもしれません。正常な判断ができなくなるのです。

ですから、栄養だけはきちんと摂り続けて診察に挑んでください。あ、サプリじゃなくて、きちんと食事でね。

ユーザーID:7909256288


人によるけど…

サンタさん
2013年12月6日 17:38


トピ主さんがどういう体調なのかわからないので、
役に立つかはわかりませんし、
できないからといって気にすることもないという前提で書きます。

規則正しい生活が一番だと思います。

朝ごはん、昼ごはん、晩ごはんを丁寧に作って、
読書をしたりスポーツや散歩をしたり、
この際、旅行に行ってもいいし、手仕事を始めてみたりしてもいい。

私の場合は、新しいスポーツを始めてみたらはまりました。
熱中しているうちに周りの変化があり、あまり悩まなくなりました。
待っている間にいろいろ試してみるのもアリかと思います。
合わなかったらやめればいいんですから。
参考になればいいですね。


ユーザーID:8384767341


その期間待てますか?

スピカ
2013年12月6日 18:34


少し横ですが、予約日までの待ちの期間がそれだけあると言うことは、
もしそこの病院で診察を受けたとしても次の予約診察迄、相当期間があきませんか?

心療内科は患者と医師の相性もあります。
他の方の評判もすべて参考にするのもいかがなものか?とも思います。

総合病院についてですが、基本は紹介状要が原則かも知れませんが、『紹介状なしの追加料金』を支払えば診察可と聞きますが?
うちの近くの市立病院は追加料金を払ってでも受診される方も多いです。

四カ月は長いと思います。
早めの受診をお勧めします。


ユーザーID:4947995173


4か月の間にできること

サプリメント
2013年12月6日 19:05


まず、心療内科に行けば適切な薬が処方されてどんどんよくなって元気になれるという幻想は捨てましょう。

行くなとは言いません。いい医師に巡り合えて話を聞いてもらって、体調回復のヒントや薬が見つかる可能性もありますので。でも基本、身体も心(脳の回路の異常)の不調も自分の努力なしでは回復しません。

4か月の間にできることをいくつか書きます。

まず普通の内科か婦人科を受診して、今の体調や心境を詳しく話し、血液検査をしましょう。内科的婦人科的な疾患がないかどうかです。血液一般検査の項目にプラスして、鉄やフェリチンや亜鉛など貧血の詳しい項目と、甲状腺の項目、婦人科を受診するとしたらさらに女性ホルモン値の項目もプラスして検査しましょう。もしかしたら更年期障害がわかったり、甲状腺疾患がわかる可能性もあります。それら何かがわかれば治療が始まるでしょうしアドバイスももらえます。また、そういった疾患がゼロでも、気分的につらいと言えば軽い安定剤を処方してもらえます。心療内科じゃなくても軽い安定剤なら出してもらえるし、これだけでずいぶん楽になったりします。

続きます

ユーザーID:0891049827



続き

サプリメント
2013年12月6日 19:12


それと、4か月も時間があるなら自分で今の体調や心境についてネットで調べたり、本を読むこともできるでしょう。

精神不安や抑鬱、身体が動かない状態を引き起こす原因は、心療内科を受診しなければならないいわゆる「鬱病」だけとは限りません。

甲状腺機能低下症、副腎疲労症候群、慢性疲労症候群、極度な栄養の偏り、などなどたくさんあります。これらについて調べたり、本を読むといろんなことがわかるでしょう。

自分が摂ってる栄養素についても見直す必要があります。砂糖の摂り過ぎ、
ビタミン・ミネラル不足などは体調だけでなく、精神障害をきたします。一言でビタミンと言っても種類はかなりあり、その働きは奥深いです。

私は高額な海外の検査をしてビタミンCとビタミンB群、とくにナイアシンが大幅に足りてないことがわかり、最近治療を始めました。

4か月も時間があるならその間にいろんなことができるし、勉強もできますよ。いいチャンスです。抗鬱剤を飲む前にできること、知っておいたほうがいいことがたくさんあります。

ユーザーID:0891049827


座禅は?

せいうち
2013年12月6日 22:13


単なる思い付きですが、本来はこういう時のために宗教ってあるのでは?
でも新興宗教は怖いので、評判の良い伝統的な禅宗のお寺に行って座禅組んだら?

ユーザーID:8673818157


とりあえず、携帯からの書き込み

ピンキーサロン
2013年12月6日 22:27


かかりつけ、もしくは何度か診てもらった内科の病院はありませんか?、

心療内科で出してもらえる薬は、普通の内科でも処方してもらえます、先生に相談して下さい、

東京23区内でも心療内科は、初診2ヶ月待ちは普通のご時世です、予約してる病院でもキャンセル待ちはする事、

参考までに、持病の悪化から酷いウツになった時にワタシに効果のあった薬は以下の通りです、

1)レキソタン2・よく眠れるようになりました、
2)ドグマチール・胃薬ですが食欲がでます

たぶん、藁にもすがりたい心境でしょうがとりあえず内科に。


ユーザーID:6626498614


他県は?

はむ
2013年12月7日 2:18


私は福岡で心療内科に通ってます。評判は知りませんが、最初「3日後なら予約取れます」と言われました。博多駅から近い病院なので、他県からでも通いやすいと思います。

私、初めて心療内科に通いましたが、毎回、心配事を聞いてくれるというより、薬が合うかどうかの確認みたいな診察です。私の場合、軽いウツらしく、軽い薬を飲んだらかなりラクになりましたのでそれで十分でした。

4カ月は待たないほうが良いと思います。
つなぎで、他県か評判の悪い病院でも通ってみたらどうかなぁ…と思いました。

ユーザーID:8913649110


マッサージに行く携帯からの書き込み

柚こしょう
2013年12月7日 6:08


体を触られるのが、お嫌いでなければお勧めです。

稀に相性の悪い人に出会うときもありますが、フィーリングが合う人に出会うとかなり落ち着きますよ。

眠るときに、肌触りのいいタオルを顔のまわりに置くのも、個人的には好きです。

寝る前にハーブティーや牛乳、ココアなどを温めて飲むのも良いですね~。


ユーザーID:7571924173


レス

匿名
2013年12月7日 11:45


病院へ行くことが目的なら、別の病院(内科でもなんでも)で症状を告げて
必要なら心療内科への紹介状を書いてもらうのはどうでしょうか。

医者にできるのは薬を出すことです。
薬は症状を抑えることしかできません。
また、依存性も副作用もあります。
カウンセリングを勧めるかもしれない程度。
評判がいいということなので、
患者を安心させるような対応かもしれないけど
医者ができることには限界がある。
薬だけなら他の科でも処方できるかもしれません。
診断がついていないので、心療内科受診が必要かも判断できないと思います。

環境をできる範囲で変えられませんか。
休養、睡眠、食事、適度な運動。

ストレスを軽減するのはご自分の努力だけでは難しいかもしれませんが
逃げられるものからは逃げてください。


ユーザーID:3566953902


虫歯を4ヶ月待ちするようなもの携帯からの書き込み

4ヶ月は長すぎでは?
2013年12月7日 11:46


場合によっては悪化しますし、余計に通院が長くなる可能性もありますよ
それに人気が高いから、自分と医師が相性がよいとは限りませんし、4ヶ月先まで予約という場合、他の病院に通いながら、予約待ちの方が多いと思いますよ しかも、それだけ待つなら、次の予約もとれるのが先のような気もするんですよね
最初に人気だという心療内科に行ってましたが、診療方針が合わないし、患者さんはたくさんいるから、別に来たくなければ来なければいいという感じで、心療内科にこりごりして数年いかなくなりました ストレスが溜まる一方で体調も崩し、どこを調べてもわからないんですが、ともかく苦しくて、最初の病院へ駆け込んだけど、全く相手にされず、近くの小さい心療内科に藁をも掴む気持ちで駆け込んだら、15分しか待たずに診てくれました 結局、パニック障害の発作でした
いつもの心療内科なら、予約しても二時間待たされるのを考えたら、本当驚きでした 癖のある先生だし、内科に近い感じですが、私には合っていたようです 医師とは結局、相性ですから、予約待ちの間に違う心療内科にかかることも選択肢の1つとして考えてみてくださいね


ユーザーID:9351140920


年齢と性別が分かりませんが

まどか
2013年12月7日 12:01


>不眠、情緒不安定、憂鬱な気分が延々と続き、
>些細なことでどっぷり落ち込みます。

女性でも、若年性更年期障害が有りますし、男性にも更年期障害が有ります。
最初は内科で相談し、軽い安定剤や、軽い睡眠導入剤、漢方で治療する事は可能ですよ。
それでも難しければ、医師が紹介状を書いてくれます。

私の場合、軽い睡眠導入剤を貰い、医師の勧めで週末だけ(薬で)グッスリ寝てみたら、少し乗り切れた事も有ります。
それを何度か利用したら、有る時、医師から「今回は今までとは違うようだ。紹介状を書くから心療内科に行ってみないか」と言われました。

電話で予約をしようとしたら3か月待ちと言われ、紹介状が有るんだったと思い出して伝えたら、2日後に何とか診る時間を作ると言われました。
やはり、既に医師の診断が付いている人は『患者』なので、待たせる事はしないのでしょう。

掛かり付けの内科や、お近くに漢方に強い内科はないですか?

ユーザーID:6363072498


今やれること携帯からの書き込み

かあか
2013年12月7日 13:28


一番大切な事は夜ぐっすり眠ることです。
昼間なるべく日に当たり、歩いたり泳いだり、体をくたびれさせてください。一日のことを日記に書き、温かい牛乳を飲み、リラックスする香りの中で睡眠を取るようにしてください。
あと、婦人科や鍼灸に行ってみるのも良いと思います。


ユーザーID:4971684544


元精神疾患者です携帯からの書き込み

りな
2013年12月8日 17:17


精神科に行っても「○○病かな?」と思われる「これが合うかな?」と思う薬を出すだけです。日本は特に。うつ病、パニック障害、不眠で、通算12年くらいかかっていました。精神科、心療内科をハシゴしました。中には、病んでいる人間に「もうあなたの話は聞かない。薬を出すだけだ!!」と怒鳴った最悪な医者もいました。病んでないひとは規則正しい生活だの、栄養だの、ストレス解消だの、散歩だの、訳のわからないことを言います(失礼)
でもトピ主は今、既にかなり追い込まれてます。
総合病院をまずすすめます。個人病院は当たり外れが大きいです。トピ主に必要なのは「休むこと」です。批判されようとなんだろうと、立ち向かい、いずれ病を治すのはトピ主本人以外ありませんので。
ますば医者から睡眠薬をもらってください。 合うか合わないかが、既に草の根をかきわける状態ですが…総合病院でいきなり病名を診断されたら、それに従い薬を飲んでください人に左右されず、怠けて手抜きして、休みまくって、眠りまくってください
それがまず一歩です
それから、評判とか色々考えてみてください
今のままでは潰れますよ



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